【30秒で分かる】サロニアとサロンムーンの違い。どっちを買うべき?

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【30秒で分かる】SALONIAとSALONMOONの違い比較。どっちを買うべき?ヘアアイロン
きにねこ
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ヘアアイロンと言えば、SALONIA(サロニア)とSALONMOON (サロンムーン) がトッププランド。そう呼ばれるほどどちらも人気です。実際、Amazonヘアストレートアイロン売れ筋ランキングへも両方ともランクイン。(記事執筆時点)どちらのヘアアイロンも値段やスペックは同じのように見えるものの、何が違うのか?詳しく比較したのでヘアアイロン選びの参考にして貰えると嬉しいです。結論から言うと、サロンムーンの方が優秀なヘアアイロンと評価してるにゃ!では早速!

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SALONIAとSALONMOONの人気ヘアアイロン

それぞれのブランドで人気No1のヘアアイロンをピックアップするとこちら。

SALONIA人気No1のヘアアイロン  SL-004SGR

  • 最短約30秒で120℃へ、+髪に嬉しいマイナスイオン機能を搭載
  • 120度~230度までダイヤル調整で細かく変更可能。髪質に合わせた温度調節
  • 選べる5色のカラー。スリムなプレートだから繊細なスタイリングが可能
きにねこ
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SALONIA(サロニア)は様々なヘアアイロンを取り扱っていますが、一番人気は先端が細いスリムタイプ。スリムタイプはショートヘアや短い前髪もスタイリングしやすいから人気。

SALONMOON人気No1のヘアアイロン SLM006 

  • 15mmのスリムタイプ、24mmの通常タイプ。カラーは白と黒の2色。
  • プロ仕様の80度~230度まで5度間隔で細かく温度調節可能。髪質に合わせた適温へ
  • 低摩擦で高価なチタニウムプレート+マイナスイオン発生装置でツヤストレートを実現
きにねこ
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既に45万台を出荷している超人気商品。あまりに人気すぎて模倣品が出回ってしまうほど。

どちらのヘアアイロンも人気。Youtubeのレビュー動画やSNSで多くの口コミ、高い評価を獲得しています。詳細は次の記事でも紹介しています。

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SALONIAとSALONMOONのヘアアイロンの違い比較

そんなSALONIAとSALONMOONのヘアアイロン比較表がこちら。
まずは15mm幅の比較。

サロニア vs サロンムーン 15mm幅ヘアアイロン比較

項目SALONIASALONMOON
見た目
目安価格3,828円
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4,290円
Amazonで価格をチェック
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コテ幅15mm15mm
温度幅120℃~230℃80℃~230℃
→温度幅が広く、優しく手入れ可能
温度設定方法ダイヤルを回して目盛り確認ボタン操作&デジタルパネル
重さ約275g約320g
コード長さ約1.5m約2m
→コードの取り回しが楽
消費電力35W30W
本体サイズ本体:縦283 x 横30 x 高35 mm
プレート部:縦92 mm x 横15 mm
本体:縦284 x 横31 x 高37.5mm
プレート部:縦95 mm x 横15 mm
機能・120℃まで約60秒
・マイナスイオン
・オートパワーOFF
・360度回転コード
・海外対応
・チタニウムプレート
専用耐熱ポーチ付き
・製品1年保証
・180℃まで約90秒
・マイナスイオン
・オートパワーOFF
・360度回転コード
・海外対応
・チタニウムプレート
プレート開閉ロック
30日間返品保証、製品1年保証
生産中国不明
製造会社マザーズ上場の日本メーカー東証一部上場企業のグループ会社
※目安価格は記事執筆時点 Amazonの販売価格を記載

ざっと比較した感じ、SALONMOONの方が優れている点が多いと分かります。

SALONMOONは温度調節の幅が最低80℃~なので、より繊細なスタイリングが可能。

また温度調整の方法もダイヤル式ではなく、デジタルパネルなので、設定温度が分かりやすい。

SALONIAはダイヤルを回して温度調節 画像公式サイトより
SALONMOONはデジタルパネル。ボタン操作で温度調整

コードも2mと長めなのでコンセントが離れた位置にあっても安心。

ヒーターもダブルPTCヒーターで180℃という高温度帯にも90秒で到達。
朝の忙しい時間でもすぐにヘアスタイル調整できるのは嬉しい。

きにねこ
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何よりSALONMOONの一番優れている点は30日間の返品保証。「思ってたよりイメージが違う」というお客様都合による返品にも対応しています。販売促進費を削り、その分、製品にお金を投じて作った自信のある商品なだけあり、お客様に満足してもらえるという自信を持っているみたいにゃ。

次に24mm幅を比較してみよう。

サロニア vs サロンムーン 24mm幅ヘアアイロン比較

項目SALONIASALONMOON
見た目
目安価格3,473円
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4,290円
Amazonで価格をチェック
楽天市場で価格をチェック
コテ幅24mm24mm
温度幅120℃~230℃80℃~230℃
→温度幅が広く、優しく手入れ可能
温度設定方法ダイヤルを回して目盛り確認ボタン操作&デジタルパネル
重さブラック・ホワイト:約345g
その他:約305g
約360g
コード長さブラック・ホワイト:約1.9m
その他:約1.5m
約2m
→コードの取り回しが楽
消費電力40W40W
本体サイズ本体:縦283 x 横30 x 高35 mm
プレート部:縦92 mm x 横24 mm
本体:縦284 x 横31 x 高37.5mm
プレート部:縦92 mm x 横24 mm
機能・120℃まで約60秒
・マイナスイオン
・オートパワーOFF
・360度回転コード
・海外対応
・チタニウムプレート
専用耐熱ポーチ付き
・製品1年保証
・180℃まで約90秒
・マイナスイオン
・オートパワーOFF
・360度回転コード
・海外対応
・チタニウムプレート
プレート開閉ロック
30日間返品保証、製品1年保証
生産中国不明
製造会社マザーズ上場の日本メーカー東証一部上場企業のグループ会社
※目安価格は記事執筆時点 Amazonの販売価格を記載
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24mm幅のヘアアイロンも、15mm幅ヘアアイロンとほぼ同じ結果。サロンムーンの方が設定温度帯が広く、デジタルパネル採用で使いやすい。サロニアと比べると、サロンムーンの方が値段が少し高い傾向にありますが、基本的にはサロンムーンのヘアアイロンの方が優秀と評価するにゃ。

SALONIAとSALONMOONのヘアアイロンどっちを買う?

私がオススメのはSALONMOONのヘアアイロン。

  • デジタル式で見やすいし、扱いやすい。温度調整の幅も広い。
  • コードも長く、取り回しが楽。
  • 安心の30日間の返品保証

正直、知名度やブランドの強さだけで選ぶならSALONIAの勝ちですが、製品だけをちゃんと比較したらSALONMOONの方が優秀だと思います。

オススメ→SALONMOON人気No1のヘアアイロン SLM006 

  • 15mmのスリムタイプ、24mmの通常タイプ。カラーは白と黒の2色。
  • プロ仕様の80度~230度まで5度間隔で細かく温度調節可能。髪質に合わせた適温へ
  • 低摩擦で高価なチタニウムプレート+マイナスイオン発生装置でツヤストレートを実現
きにねこ
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それでもまだ、どっちのヘアアイロンを購入しようか迷っている方は次の記事が参考になるにゃ。実際の動画レビューも紹介しているので良ければ参考にして欲しいにゃ!

使っている動画、リアルな口コミをチェックしたい人はこちら↓
【検証】SALONMOONって評判良いの?どんな会社の製品?

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